ネオpiroブログ~piroaki7の不定期創作活動日誌~

piroaki7の創作活動について、個人的な考えや記録を綴ります。

本物のオタクって

某オタクデモについて思うことを…。

まず「オタク」っていうのはネガティブな言葉なんです。自虐的な意味を込めて自分のことをオタクと言ったりはしますけど、「俺たちはオタクだぜ!」とかは言ったりしないと思うんですよね。

 

「俺たちはオタクの味方なんだ!ただし叡智系は除く」みたいな考えにも賛同できないです。

高尚な物もそうでないものも、幅広く表現したりできるのが良いところだと思うので、個々の好き嫌いはあっても特定の誰かに良いオタク、悪いオタクと勝手に定義されるのはどないやねんと思うわけです。

 

「なんで反戦を叫ぶと叩くんだ?」いや、いままで規制を叫んでバカにしてきたオタク文化に、突然中途半端な知識で近づいて取り込もうとしてきたことに怒ってるだけで、反戦を願わない人なんていないと思いますよ。

ただ、なんらかの組織に取り込まれたり、強制されたりするのが嫌なんです。

 

あと、好きなアニメや漫画のキャラを勝手に政治利用されるのも嫌です。

「このアニメは作者が反戦の願いを込めて作ったんだ。ただカッコイイとかすごいとかいった単純な感想しか持てないやつはうんぬん」

とかいうのも、感想なんて人それぞれで、いろんな楽しみ方があるのに、それを決めつけられるのも嫌です。

映像や展開を純粋に楽しむのも、深く考察するのも自由だと思うんですよね。

 

表層だけをなぞってオタクに擬態するのってやっぱりわかりますよね。

もちろん純粋に平和を願ってデモに参加する方もおられるとは思います。

でも、そこに別組織やオタクを利用しようとする人がいることに抵抗というかモヤモヤを感じます。

 

 

 

楽しいラクガキ

考えれば、ぜんぜん創作について話をしていないなあと…。

最近、100均で買ったスケブに、100均で買ったペンでよくラクガキをするのです。

行き当たりばったりの手癖100%のやつ。

これがすごく楽しくて…。

メカとかは下書きせずにいきなりペンで…。

たぶん、こればかりやってると手癖は上手くなるかもしれないけど、ちゃんとした力を入れた絵を定期的に描くのが良いんだろうなあ。でも楽しいです。

 

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謎戦闘機

 

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人はやっぱり、ちょっと下書きする。

 

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謎メカやモンスター。

お絵描きはやっぱり楽しいです。

 

 

2025年に見た映画 感想まとめ

2025年に僕が見た映画の感想をXにポストしたものをまとめています。

けっこう忘れてるもので、タイトルで内容を思いだせないものも多々…。

また映画の評価、僕は激アマです。

あと映画で倍速視聴はしない主義です。

 

●2025年12月31日

U-NEXTで映画「THE MONKEY/ザ・モンキー」視聴
スティーブン・キング原作の映画化
謎の猿の玩具、ネジをまくとお楽しみ… 人が◯くなるのです。
その玩具を親から受け継いでしまった双子の話。
お話はシンプル。そして展開も早く、話にひきこまれていきます。
見せ方は某ファイナル◯◯を思い出しますが、さらに強引な力技がすごい。
またサルの玩具が怖い。
深く考えず見れる良作ですよ☆
★★★☆☆


●2025年12月29日

U-NEXTで映画「大長編 タローマン 万博大爆発」視聴。
べらぼうでデタラメな超大作!
情報量がすごい!
いろんなシーンでニヤニヤさせられますぜ…。
いろいろ凄すぎて逆に感想が出てこない…。見るより感じる映画かもしれない。
★★★★☆


●2025年12月28日

アマプラで映画「ロッキー・ホラー・ショー」視聴。
細かいことは良いんだよ。
全編ごきげんな音楽と、どのシーンを切り取っても破壊力抜群な性差を超越した美しさ。
気づいたら身体が揺れてる。
もういろいろとタマラン一本でした。
ホラー…っちゃあホラーか?最高でした。
★★★★★★★★


●2025年12月6日

U-NEXTで映画「電エースQ」見た。
元気を出したいと思って、この映画をセレクト。
大正解。
タブレット純さん好きには最高の映画。
昭和歌謡をフルコーラスで歌わないと変身できないヒーロー☆
ギャバンと正反対なのがまた良い。
電エースは毎回フリーダムだけど、今回はもうニコニコですわ。
いつものメンバーの活躍も☆
いろんなネタで笑わせつつも、楽しませてくれる一本。
これだけ元気をもらえる映画本当にないぞ。本当に感謝です。
★一億


●2025年11月25日

U-NEXTで映画「処刑!血のしたたり」視聴。
なんというか画面の構図や音楽が舞台的なイメージだなあと思って見てたのてすが、なかなかアイデア物の撮影技法や凝った演出にひきこまれてしまいました。
今月で閉店するスーパーマーケットに、レジの女性の元カレがきて騒動に…。
そしてひとりづつ犠牲者が…っていう内容。
ゴア表現もすごく良く出来てて大満足。
なんというか至る所に工夫と職人魂を感じる一本でした☆
★★★☆☆


●2025年11月24日

U-NEXTで映画「ファイナルデッド・ブラッド」視聴。
過去作見てなくても楽しめるけど、見てたらなお楽しい。
本来は亡くなるはずだった人が運命に逆らって生き延びたら?
シリーズおなじみのデスピタコラスイッチですべてのシーンが怪しく感じます。
とにかく、どのシーンもよく出来ていて、特に序盤のシーンは高いタワーに登りたくなくなる出来です。
「あ…あ、やめて〜!!」ってなる。
家族の再生を描く感動要素もありながら、容赦ないのも良いですね☆
安心して楽しめます☆
★★★★☆


●2025年11月21日

U-NEXTで短編映画「キルマゲドン」視聴。
これは攻めてるなぁ。
体裁はスナッ◯ビデオ。画質の悪さを武器にして上手い映像処理や美しさも感じる。
僕は実はギニーピッグを見たことはないのだけど、この短編映画はリアルのようで物語としての骨格をちゃんと持っている。
そのぶん安心して見れる自分がいる。あくまで自分基準。ゴア表現の苦手な人にはお勧めできないけど、僕は理不尽さよりもカッコ良さを感じてしまった。


●2025年11月21日

U-NEXTで短編映画「大きな春子ちゃん」視聴。
3分だけどすごくよく出来てる☆
インパクトもすごい。


●2025年11月7日

U-NEXTで映画「多羅尾伴内 鬼面村の惨劇」視聴。
鬼面村でおきる、◯人事件。
七つの顔を持つ男、探偵多羅尾伴内の活躍を描く。
もう冒頭からザッツトラウマ。前衛舞踏なオープニング、白塗り半裸の人たちが踊り狂う。
もう映像が面白い面白い。
奇妙なのに、細けえことはいいんだよな展開。
財津一郎さんのキャラよ。
けっこうエグいシーンも多いのだけど、小林旭さんのアイドル映画でもある内容。
タクシー運転手に扮した小林旭さんが、8トラックのカーステレオで小林旭さんの持ち歌をかけるシーンが大好き。
いろいろたまらない。
逆に枠にとらわれない姿が逆に新しい!
ある時は◯◯、ある時は◯◯、しかしてその実体は!
最高やで。
★★★★☆


●2025年11月8日

U-NEXTで映画「アイニージューデッド!」視聴。
コメディ?いや、コメディちゃうやろ。
あやしい薬のパーティーに行く主人公…そこでへんなグミを…
画面の比率が4対3、あれ?古い映画かな?と思ったらスマホ出てくるし…
監督の心情が映画にも反映され…。
こりゃ見る人選ぶなあ。
でも、なんか最後まで見てしまった。
最後はどう解釈する?
★★★☆☆


●2025年11月3日

アマプラで映画「カミノフデ 怪獣たちのいる島」視聴。
すごく良い映画だった。
特殊美術造形家・時宮健三のお別れ会で、その孫とクラスメートが体験する不思議な話。
特撮で使われた造形物が、ゴミとして捨てられたり、後世に残らなかったりする話が、頭の中で重なって、後半ボロ泣きしながら見た。
素晴らしい怪獣特撮、これが欲しかった特撮成分。
中で印象に残った言葉は「オタクは長生きしなきゃならないんだー!」本当にそう。
いろんな自分の世界を残した人が亡くなり、その制作物がゴミとして捨てられてしまったという事があって、その出来事とかさなったのもあり、すごく刺さった映画なのです。
エンディングのドリカムの歌も良くてさらにボロ泣き。
ヤマタノオロチ、かっこよくてたまらんですぞ。
特撮好き、怪獣好きにはオススメです。(また小道具もよく出来てるのよ)
★★★★☆


●2025年11月2日
U-NEXTで「クラッシャージョウ 氷結監獄の罠」視聴。
すごいクオリティ!キャラもイキイキ、メカもカッコいい。
これOVAだっけ?
アルフィンが可愛いし、冒頭に出てくるウェイトレス(?)も可愛い。
全編見どころばかり。劇伴も良いよなぁ。
映画と同じデザインのメカが活躍するのも…。
最高です。


●2025年11月2日

U-NEXTで短編映画「悪魔のイラスト」を見たけど…
ひねりがないというか…。まぁ3分だから仕方ないか。
過去に使いまくられたネタ。使われてるイラスト、たぶんAIだと思うんだけど。
字幕はキレイ。フランスだけにオシャレな画面ではあるけど…
ううむ。


●2025年10月25日

アマプラで映画「ミーガン2.0」視聴。
めっちゃ面白かった!!
このやり過ぎぐらい感がすごくよかったし、いろいろニヤニヤさせられるシーンも☆(車のとことか…)
もうちょいミーガン、可愛い状態でのバトルが見たかったという気はあります。
もうちょいストレートに作っても良かったんではないかな。
どんでん返しはそんなに期待してなかったのだけどもね。
吹き替えで見ると、ミーガンの声が可愛くてたまらんですぞ。
★★★★☆


●2025年10月13日

U-NEXTで映画「テリファー聖夜の悪夢」視聴。
テリファー3です。来てたの気づかなかった。
話は前作の続き。人を襲うピエロと前作で生き残ったヒロインと弟の話。
もう最初からクライマックス。そして映像が80年代ホラー。
人間性を疑われるかもしれないが、見たいシーンを見れた〜という満足感。エグいエグい。子どもも大人も容赦なし。
視聴して嘔吐した人続出というが、僕はけっこう平気だったなぁ。
ただ冒頭から飛ばしすぎて、ラストあたりでは麻痺してしまって、「意外と普通だったなぁ」という感覚になってしまう。
いや、満足は満足なんだけど、これ続ける気満々でしょ。
次はどういったネタで来るのか?
どんどんハードル上がりそうです。
★★★★☆


●2025年10月11日

U-NEXTで映画「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」視聴。
これは面白い!!劇場で観たら肩をいからせて出てくる映画だ。
九龍城砦がもう異世界というか迷宮で、その中での人情やらしがらみ、新しい世代への継承が描かれる。
もうアクションが凄くて退屈する暇がない。
カラオケや田原俊彦とか、あとビデオのパッケージにもニヤリ。
僕は字幕のほうで見たのだけど、ちゃんとサモハンキンポーさんは水島裕さんだったみたい。
嫌なことも忘れる一本です。
★★★★★


●2025年9月15日

U-NEXTで映画「邪悪なるもの」視聴。
悪魔憑きの映画。
めちゃめちゃ怖い。というかオカルト的な怖さより、その他のグロさや過激な描写がすごい。突然ショッキング。
長い映画なのに中だるみは無く、驚くほど展開に無駄がなく地獄へと向かう。
派手な映画ではないのだけど、胸にいろんなものが残る一本でした。
★★★★☆


●2025年8月23日

U-NEXTで映画「コンパニオン」を視聴。
湖畔の邸宅に集まる男女。ヒロインがロボットなのは、ストーリー説明でバレてるのだけど…。こんな展開になるとは!!
見てて「ふお!」っと声が出ること数回。
展開もすごいし、舞台やタイトルとか含めて綺麗な映画。
命や愛をもてあそんだ先には…。こういったことがおきるのかもしれない。
予備知識なしにご覧ください。
★★★★☆


●2025年8月12日

アマプラで映画「悪魔がはらわたでいけにえで私」視聴。
連絡のとれない友人の家に行ってみると…というお話。
がっつりスプラッターなのに、なんか笑ってしまう。
どうしてこうなった…いや、細かいことはいいんだよ的な力技。
見終わって沈む映画よりも、こうゆうのがいいかも。
★★★☆☆


●2025年8月11日

U-NEXTで映画「ミッキー17」視聴。
テーマは重いのに、話はとてもわかりやすい。時間の長さを感じさせない。展開は読めてしまうのはアレだけど。
そして良くできてました。
ディストピア飯やクリーチャー好きもニッコリ。
移民惑星の先住生物クリーパーが可愛い。
同じ記憶、同じ意識を持っていれば、それは同じ人間なのか?
命のやら政治的な風刺もあるんだろうけど、何も考えずにみて楽しめる大作ですね。
★★★★☆


●2025年8月3日

U-NEXTで映画「悪魔と夜ふかし」視聴。
昔の海外のテレビショーをよく再現していて、普通に番組として見ても楽しいし、CM間の映像でいろいろ考察しても楽しいかもしれない。
ストーリー自体は分かりやすく、衝撃の生放送中の放送事故をモキュメンタリー的にみせている。
同じ系統の映画と違い、ちゃんと見たい映像を見せてくれるのも良いポイント。
リリーちゃんがとても可愛い。
★★★★☆


●2025年7月27日

アマプラで短編映画「大怪獣グラガイン」視聴。
短い時間なのに、よく出来てるなあ。オチも含めて愛おしい。
怪獣のビジュアルに怪獣愛を感じる。
いろいろ思い出しちゃう。


●2025年7月20日

アマプラで映画「大仏廻国 The Great Buddha Arrival」視聴。
モキュメンタリー映画。
こういった映画って退屈になりそうなのに、特撮好きをにっこりさせ、メッセージ性も含まれていて…。ラストも☆
短い映画なのにすごいなぁ。
この映像自体が懐かしさもあって…。
大仏様のデザインアレンジも素敵です。
★★★☆☆


●2025年6月15日

U-NEXTで映画「マッドマウス〜ミッキー&ミニー〜」視聴。
ちょっと自分の中でハードルを上げすぎていたかも。
見たあとは「もうちょっとおバカな話でいいんじゃない?」とか思ったのだけど、◯人シーンもなかなか凝ってたし、後味とか考えるにこれはテリファーやなあと。
続編できそう。
★★★☆☆


●2025年6月8日

アマプラで短編映画「終末のイヴ」視聴。
1000年後の未来へタイムスリップした男とAIの話。
10分の作品なのに、すごい広がりを感じる。
いろいろ考えちゃう。やはり人間は…
とても雰囲気が好き


●2025年6月8日

アマプラで短編映画「煩頭」視聴。
内容は鉄の玉が自分の居場所を探して飛ぶ。
めちゃめちゃ雰囲気が良い。
みんな驚くでもなく、ハエみたいな扱いをうける鉄球。
この映画、時間5分。
すごく好き。


●2025年6月8日

U-NEXTで映画「映画検閲」視聴。
映画の検閲官が主人公。
80年代、暴力的な映像作品があふれ、それを検閲するのが主人公の仕事。
残酷な場面をたくさん見る仕事。
その映像の中に行方不明になった妹に似た女性を発見する。
暗い画面が続くのだけど…驚いたシーンが…。やはり脅かし系には弱いな…。
この展開を主人公の狂気ととるか、それとも虚構ととるか、ホラーへの愛も感じるのだけど、ヒロインの容姿が美しく上品な仕上がりに…。
★★★☆を


●2025年6月1日

U-NEXTで映画「ストップモーション」視聴。
ストップモーション映画作家の娘が主人公。 
老いてしまった母のかわりにストップモーション映画を作る娘。
映画制作にのめり込み現実と虚構が入り混じり、また操る側操られる側の境界も曖昧に…。
強烈な映画でした。
いや展開は想像できるし、その通りになるのだけど、狂う主人公を追体験していく内容なので、メンタル弱ってる人は見ないほうがいいです。
うわわ…うわわってなります。
主人公の彼氏、いい人やのに…
最後までうわわうわわ…。
でも目が離せない…そんな映画でした。けっこう満足。
★★★★☆


●2025年5月25日

U-NEXTで映画「ブラッディ・バレンタイン3D」視聴。
とある炭鉱町で起きた事故と、それにまつわる連続◯◯事件を描く。
めっちゃおもしろかったです。
ゴア表現も中々に力が入ってて…。
もともと3D映画だった本作、所々に飛び出して迫力満点なんだろうなあってシーンが多々。
最近3D言いませんよね。
ヒロインキレイです。
あと女優さんのヌード体当たり演技。話としては複雑ではないけど、見せ方が上手かったなあ。
本当に肩がこらないポップコーン片手に楽しめるホラーでしたよ。
★★★☆☆


●2025年5月18日

アマプラで映画「モンスター・フェスティバル」視聴。
ホラー映画好きな主人公が参加したホラーフェスが実は…
色んなホラー映画のパロディがいっぱい。
ホラーコメディなんだけど、おぼろげにテーマやホッコリするシーンも。ツッコミ所はあるけど、なかなか楽しめました。
半分SFを見るぐらいの感覚で見るのがちょうどいい…若干シリアスとコメディのさじ加減に戸惑うところではありますが…
ゴツいモンスターが出ると思ってたので、そこらへんは残念かも。
★★★☆☆


●2025年5月5日

U-NEXTで映画「13の選択」視聴。
すごいわ…あまりキツくない映画を見ようと思ったらキツいの引き当ててしまった。
いろんな意味でハラハラする。
仕事をクビになり、お金に困っていた主人公の携帯に電話がかかってくる。それは13のチャレンジをクリアしたらお金が手に入るゲームだった。
ロン・パールマンかっこいい。
もう映画中何回「ふええ」と言ったことか…。
ラストは…これをどう思うかで見てる方も試されてるのかもしれないなぁ。
★★★★☆


●2025年5月4日

U-NEXTで映画「ゾンビ ダリオ・アルジェント監修版」視聴。
前に見たバージョンをうろ覚えなのでなんとも言えないけど、テンポ良いなぁ。
子どもゾンビのシーンあったっけ?今回初めて見る気がする。
結局生きてる人間が一番怖い。
この頃のホラーは血が真っ赤だな。
名作だわ。
★★★★☆


●2025年4月30日

U-NEXTで映画「フライングハイ」視聴
今回は字幕で…でも願わくば吹き替えも配信してほしいなあ。
いや、やはりメチャクチャ面白いです。
これけっこう制作費かかってるよなあ。
このハチャメチャぶり最高です。
原題が「エアプレイン」めっちゃまんま。
オートパイロット最高。久しぶりに見ましたが、笑わせていただきました。レスリー・ニールセンやっぱりいいなあ。
★★★★☆


●2025年4月20日

U-NEXTで映画「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド死霊創世記」視聴。
あれ?これなんか過去に見た記憶…。
リメイクの元を見たんかな?
屋敷に行くまでは面白かったのだけど、途中は窓に板をはってるシーンの印象が強くて…。
この映画はゾンビの怖さより、生きてる人間のほうが怖いってことなんだろうけどね。
どうもゾンビ系はいろいろ慣れてしまったんだな自分。
虫食べるとこと、ネズミくわえるとこがふええと思いました。
★★★☆☆


●2025年4月13日

U-NEXTで映画「プー2あくまのくまさんとじゃあくななかまたち」視聴。
制作費が前作の10倍!?
たしかによくできてました。
ストーリーもシリアス寄り。ゴアシーンもなかなか満足。
ただお話はちとあっさりしすぎな気も…。
今回はプーたちの誕生についても語られてるのだけど、これほぼ特撮怪人だわ。
ヒーローはいないけど…。
★★★☆☆


●2025年4月5日

U-NEXTで映画「バイオレンス・ボイジャー」視聴。
朝から見るものではない…。
吉本の劇画調アニメ。好きな人にはささるシュールな画風で、海外のC級ホラー的な話が展開する。
主人公のボビーは隣村の友達に会いに行くために、あっくんと共に山に登るが…。
けっこう展開がギャグよりもガチで、なかなかよく出来てる。
主人公の声が悠木碧さん。同じく彼女の歌うエンディングがめっちゃいい。
ナレーションは松本人志、やはり上手い。
いろいろインパクトはあったけど、朝から見るものではない。でもけっこう好き。
★★★☆☆


●2025年3月29日

YouTubeで映画「宇宙怪獣ガメラ」見てる。
当時は年齢的なこともあってかあまり見てなかったのだけど、今見るとすごく良いなあ。
懐かしい街並み、家具、半ズボン。懐かしい。
主人公の少年の優秀さと可愛さよ。
過去の映画の特撮シーンの総集編でありつつ、宇宙人同士の戦いがどこか微笑ましい。
しかし少年、知らない人について行ってはいけない。
正義、悪ともに宇宙人を演じる女性陣の美しさよ。
そして総集編の特撮の素晴らしさ。
こち亀、ヤマト、ドジラ。
ガメラもリアル怪獣パニックから子どもの味方になっていったのが面白いよなあ。
マッハ文朱さん美しい。
アクションも見どころ。
逆に今見るとごった煮のエンタメ性、そしてメッセージ性を感じる。
あと万能文化包丁怪獣ギロンの可愛さよ。(これ見てからガメラリバースのギロン見たら腰抜かす)


●2025年3月24日

U-NEXTで映画「侍タイムスリッパー」視聴。
これは評判になるわけだ。
お決まりの「鉄のイノシシじゃ!」とかではなく、たしかに不可思議な事象を受け入れるぐらいしか時間旅行者のとる道はないというのが実際のとこだと思う。
剣術の腕というのは、たしかにこの時代では無用のもの。
時代に取り残された侍と時代劇の現状。主人公ほか役者陣がとても素晴らしく、主人公のその素直でまっすぐな性格に心打たれ、笑わされ、泣かされ。
なんだか懐かしい人情ものの雰囲気もあってニヤニヤしてしまう。
とにかくどのシーンも考えられていて話に引き込まれる。
最後の展開は息をのむ。心を持っていかれる。
頑張って生きようという希望をもらえる映画。
見てよかったです。
★★★★★★★


●2025年3月20日

U-NEXTで映画「シン・デレラ」視聴。
もうタイトルと、ガラスの靴を武器に復讐するシンデレラだけでぜんぶもっていかれる。
ただ、ある、ワンシーンが気になってしまって…。
この映画の時代はいつなんだろう?
お城の壁にインターホンと応答用の電話がばっちし映ってるのだわ。
家の中はロウソクだし馬車使ってるし…あれ?何本か電気スタンドが普通に置いてあったような…?
あと屋敷に閉じ込められてた子どもは?
たぶん細けえことはいいよっていうスタンスで、あの終わり方はロックだった!
いじめる側のお姉さんのほうが美人だったな。
ゴアシーンも全体的に低予算なのか、そこまでの満足度はないんだけど…覚醒したシンデレラが凄くて、なんか変な満足感があるわ…。
★★★☆☆


●2025年3月16日

U-NEXTで映画「プー あくまのくまさん」視聴。
著作権が切れるとこうなるのか…。
さらっと異種交配で生まれた生き物と冒頭に言ってたけど…。本編が普通のパニックホラーとしてよく出来ていて意外性はほとんどない。
たしかにプーではあるけど、あの可愛いビジュアルでこれと同じことしたらインパクトすごかっただろうなあとは思う。
特にストーリーに縛られずゴア表現を楽しむには良いのかも。
ピグレットはともかく、プーは…熊に見える?
★★★☆☆


●2025年3月9日

U-NEXTで映画「リゾートバイト」視聴。
これ、めちゃくちゃ面白い!
ネットで有名な都市伝説…うーん知らんなあ。で、この恋愛映画みたいなサムネイルは…と思って見たのだけど…。
途中で声出た。予備知識なく見て!
あらゆる方面を満足させる展開、そして佐伯日菜子さんの使い方の上手さ凄さ。
ストーリーはとある島にリゾートバイトに向かう男女と友人女性1名、よくあるやつでしょと思ってみたら…。
こんなにハラハラさせられ、驚かされ、笑わされ、映画の楽しさ満喫して…最後…
ちょっと興奮で震える僕。
これは…見て!ぜひ見て!
★★★★★★


●2025年3月3日

アマプラで映画「ドリーム・シナリオ」視聴。
とある大学教授が、多くの人の夢に出てくると話題に。
最初は良いのだが、やがてそれは悪夢に…。
ニコラス・ケイジ演じる主人公…何も悪くないじゃん。
なのに突然の有名人、そして転落。
めっちゃモヤモヤする。
そして最後が切なすぎる…。
夢でもしあえたら…素敵なことなの?
理不尽に胸が締め付けられる。
★★★☆☆


●2025年2月24日

U-NEXTで映画「胸騒ぎ」視聴。
過去最高に最悪な気分だ。
旅行先のイタリアで仲良くなった家族の家に招待される主人公一家。
綺麗な景色に流れる不穏な音楽。
話の流れは予測できるんだけど、こうなったら嫌だと思う方向に話が…。
特に主人公一家の娘ちゃんが可愛いだけに…。
悪魔ってのはある意味魅力的なんだけども、心を許す代償はでかいよな。
ここヤバい、ここヤバい、あぁここでこうしてれば…といった気持ちと、居心地の悪いささくれのようなシーンの最後は天使の歌が…。
メンタル弱ってる人や一家の長には視聴をオススメしません。
映画としては素晴らしいのだけど…。この胸糞さは…。
★★★★☆


●2025年2月9日

U-NEXTで映画「オーディーン 光子帆船スターライト」視聴
実は当時、自分の周りでは評判が良くなかった。
ラウドネスのファンから「やめて、オーディーンのことは言わないで」と言われるくらい。
僕も当時見てからあまり印象が無かったのだ。贅沢な話だわ。
で、うん十年たって見た感想はまず「なんて綺麗な作画だ」ということ。今ならCGでやるだろう立体的な作画。
そして豪華声優陣による素晴らしい演技。
未来の話なのに、僕らの親的な世代(艦長たち)に見守られていた血気盛んなあの時代を思い出すストーリー。
どこかに希望があるのだ。またどのキャラも性格が良いの。気持ちいい若者なの。
アップテンポな音楽、戦艦ではないスターライトが工夫で戦う様。
新機軸が盛り込まれている。次の新しい世代へのバトンタッチを意識した映画だと感じた。
ただ、ストーリーの中心がすごく古典的なSFで、後半が少し間延びしてしまってるのが残念。
この先も見てみたかったなぁ。
ラストの主人公の「たかが数十年の命とはいえ、人間にとって大切なのは心だ。だから人間の世界は美しいんだ強いんだ」
名言ですね。

サラの服は脱がす必要があったのか…。それは気になります。
★★★★☆


●2025年2月8日

ユーネクストで短編映画「血縁」を視聴。
母のもとに訪ねてきた息子たち、そこには介護用ロボがいて…。
こういった未来がくるかも…。
話としてはよくあるものだけど、安物のロボ恐い。


●2025年2月16日

U-NEXTで映画「関心領域」視聴。
この映画をみて感じたのは、自分の知識の無さ。
アウシュビッツの塀の隣りで平和な日常をおくる人たち。
いや、会話の中や塀の向こうから聞こえる音、煙…。あきらかに日常というにはおかしな環境…。
ふとした会話、行動が恐ろしい…。
たしかに存在した人たちを直接映すことなく、映画は進行します。
壁の両側は、どちらも異常、そして、この映画を見ている人たちは、そのどちらの立場になってもおかしくはないのです。
そこに、それは存在していて、そこでそこで起こったこと…いろんな事を問われる映画でした。
★★★★☆


●2025年2月11日

U-NEXTで映画「幸せを呼ぶ歯」視聴
短編だけど、見終わったあとモヤモヤしまくる。
そして怖い。社会のもろもろが凝縮された一本。

髪の長い女の子可愛い。


●2025年2月8日

U-NEXTで映画「Kfc」視聴。
舞台はベトナムハノイ。過激な内容。これ某チキンの店から苦情はこんのか…。
まぁ映像的には充分耐えれるのだけど、けっこうキツイシーンもあるなぁ。
こりゃ監督が卒業制作で作ろうとして退学になるわ…
★★☆☆☆


●2025年1月13日

U-NEXTで映画「PIGGY ピギー」視聴。
スペインの田舎町、ぽっちゃりさんの女子が主人公。
彼女はイジメられているのだけど…

最初はヒロインがいじめっ子に復讐する話かと思ったんだわ。
いや、ある意味そうなのかも…。
冒頭でボーイフレンドと、いじめっ子の女子がバイクに乗るシーンと、ラストのシーンは対だよなあ。
正直スッキリはしない。
見てる間モヤッとはするのだけど、ラストはロックだなあと思った。
太った女性が主人公の映画と言えばバグダッドカフェを思い出すけど、あの映画はラストで太ってるヒロインがめちゃくちゃ可愛く美しく感じるのだけど、この映画は…人によって感じ方は違うだろうなあ。
異国の文化を感じれたり、若い時の迷いや悩みを感じつつ…この後どうなるんだろうなんて思う内容。
★★★☆☆


●2025年1月5日

U-NEXTで映画「アビゲイル」視聴。
大富豪の娘を誘拐し、彼女を一晩監禁し身代金を要求する犯罪グループ。しかし、誘拐した娘「アビゲイル」は、バレリーナ・バンパイアだった。
逆に命を狙われる犯罪グループたち。
ここまでがあらすじに書かれていて、ネタバレじゃない?と思ったけど、こんなネタバレなど問題ないぐらいに本編が面白かった。
またアビゲイル役の子の演技が凄い。
バレリーナ・バンパイアはなかなかのパワーワードだとは思うけど、めちゃくちゃ可愛いというか、ゾクッとする可愛さ。
ロリババァ属性にはたまらんかも。
で、犯罪者たちのキャラクターがそれぞれ素晴らしい。
アクションシーンも楽しく、ラストまで飽きない…
これは良い映画をみました。
満足☆
★★★★★


●2025年1月4日

U-NEXTで映画「バイオハザード:デスアイランド」視聴。
不気味の谷を感じないCG。
でも実写とは違う、絶妙なアレンジが入ってる気がする。
内容的には長くバイオハザードと関わってきた僕らならニンマリできる内容。
バイオハザードのヒーロー集合的な感じ、アクション映画ファンもゲームファンも楽しめるんじゃないかしら?
ゾンビものだったんだと思い出す冒頭、カーチェイス、フルCGならではの魅力満載。あと化け物と好きなものを集めましたスペシャル。
軽い気持ちでとても楽しめました。
CG映画も進歩したなあ。
★★★★☆


●2025年1月2日

アマプラで映画「シビル・ウォーアメリカ最後の日」視聴。
これアメリカの現状に詳しいか詳しくないかで感想が変わるんだろうなあ。
こういった事態になる危機感や将来の不安が伴うと、映画の見え方が違うと思う。
内戦という異常状態、言葉なんて通じない。
命がけの戦場カメラマン、そして大統領の…。
新人カメラマンには、いらんことすなと思った僕。
ドラマとしては中だるみもなく最後まで見れました。
国の大きさが違うとはいえ、人間というのは愚かで、戦争なんてろくなことがない。
もっと政治的なことに詳しければいろいろ読み取れた映画かも。
★★★☆☆


●2025年1月1日

U-NEXTで映画「デッドデッドデーモンズデデデデストラクション後編」視聴
前編はおおおと思ってたんだけど。
いやいろいろストーリーの真相を説明しだすと勢いが落ちてしまう。
前編とおなじく緻密な映像だし、切なくもなるのだけど…
どうもヒロイン2人が最高すぎるだけになんとなく微妙な気持ちに。
これはTVアニメ版をみればスッとするのだろうか。
ラストのシーンも音楽ともに好きではあるのだけど…。
★★★★☆


●2025年1月1日

U-NEXTで映画「デッドデッドデーモンズデデデデストラクション前編」視聴。
今年最初の映画はアニメ作品です。
興奮のまま感想。
最高。キャラ、声、そしてラストの主題歌まで、画面の緻密さ心理描写、ストーリーの意外さまで、最高すぎ。
ヒロイン二人の絵の魅力、そして声の魅力。二人ともめちゃくちゃ良い。
あとリアルな情景の中にいる漫画的なキャラデザ。
語彙力無くなるくらい最高。
うわー後編が気になるわあ。
★★★★★

ダイアクロンスカイキャリア

あっという間に年末。

ひいひい言ってる間に年末。ちょっと私生活周りもバタバタしていて、結構高ストレス。

で、最近ダイアクロンのスカイキャリアを買ったのですが、これが造形はもちろん、プレイバリューがすごいというか、いろいろ遊べるのですよ。

 

 

今日のホビー タクティカルグランダー

ダイアクロン タクティカルグランダー配備しました。

箱デカイ!!

ギミック満載で基地遊びには最適。

あとタクティカルグランダー増設強化システムユニットは、ミサイルと整備ユニットで、グランダーなくてもこれ単体で遊べる優れもの。

ミサイルかっこいいです。

 

以下写真(加工してます)

▲この大きさ!

 

▲ミサイルは増設強化システムに2本ついてます。(2セット買いました。)

 

コクピット

 

▲キャタピラ部分にバイク収納(キャタピラ部分は造形でコロ走行です)

 

コクピット下にはバイクの発射ハッチ等ギミックあり。

 

▲増設強化システムユニットはこうやっても遊べる。

 

▲ハッチをオープン。(増設システムユニットを載せてます。)

 

▲内部向きの司令室。エレベーター(手動)あり

 

▲増設システムユニットを立てる。

 

 

 

 

 

 

遊んでたら時間忘れて日が暮れる…そんな玩具です。

ダイアクロン、10周年記念の黒ロボゲーとか、財布を直撃しますなぁ。(ニコニコ)

今日のホビー リオレウスオプティマス

またオプティマスが増えました。

リオレウスオプティマス。

とにかく変形が直感でわかるのが良いです。

可動もさせやすいし、剣と盾、斧モードと、けっこう遊べます。

あとディスプレイ用のLEDハンガープラス。

基地みたいな展示用のものですが、LEDの色が変えれるのが凄く良いです。


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とある作家さんに間違えられた件(gooブログからの再掲載)

この記事は僕が更新していた「旧piroブログ」の記事です。

gooブログが2025年11月にサービスを終了するため、そこと一緒に消えてもいいかな?って思ってた記事ですが、今現在も僕のハンドルネームで検索すると、この記事内容の無断転載がヒットする状態。それに対しての反論ページが無くなるのは個人的に腹が立つので、ここに再掲載することにしました。

あまり気持ちいい記事ではないので、興味のない方はスルーしていただけるとありがたいです。今でも読み返すと怒りが… 特にトレスの件は一生許せないだろうと思っています。

 

▲僕が描いたイラストであると証明するための、下描きスケブの写真。

 

 
だいぶ前の話ですが、ぼやかしつつ書きます。
数年前、自分の親が亡くなり、また親しかった親戚が亡くなり自分の精神状態はズタボロでした。
ネットだけがはけ口だった時期です。
よく自分のハンドルネームでグーグルの画像検索とかしてました。
するとなぜか知らない人間が僕のイラストを無断転載している画像がヒット。
 

▲ニコニコに投稿された動画、僕のツイートへのツッコミや文句がコメントで流れる。
これ見た時は恐怖でした。
 
ニコニコ動画の内容をまとめたニコニコ静画のようで、そこには僕のイラストと僕のツイッターのタイムラインが違法に載せられていました。
以後、この投稿者をTと呼称します。
そして僕のツイートにこのTからの的外れなツッコミコメントが入れられてるのです。
僕がソファーについて呟けば「ソファーは〇〇の隠語」とか書かれているんです。
どうやらこの〇〇というのは、このTが書いてる小説のことみたいです。
 
自分の画像が使われている訳がわからなかったのでそいつのツイッターアカウントを見ると「T[公式]シナリオライター」というアカウント。公式?はぁ?
で、なぜか僕のツイッターアカウントがブロックされている…。
 
調べると、ある小説サイトで「竜騎士07の盗作について」的な記事を発見。
 
どうやら僕のpiroaki7アカウントが竜騎士07氏のサブアカだと言ってるようなのです。
 
僕のイラストが無断転載されていて、「これだ!」と書かれていて、どうやら絵が似ているからというのが理由だそうです。
 
そのイラストがこれ

そして竜騎士07氏はそのTの小説を盗作したと主張しているらしい。
似てるか?イラスト?竜騎士07さんに失礼やろ。
 
なんでやねんと
普通ネットにアクセスした際のIPが一致したとか具体的な証拠があるならわかる。
 
そのTのツイッターアカウントを別のアカウントから調べると、僕のツイートが多数無断転載されてる。(現在は消されている模様)
本人は引用と言ってるが引用という量ではない。
そして人の無関係なツイートになぜかTが返事をしている。
仕事の件で「〇〇はフリーから使用」的なツイートしてたら「フリーなめんな!」とか書いてて、あれ?フリー素材をフリー(たぶんフリーライターとかのフリーととったんだろう)と読み間違えてる?
シナリオライターなんだよね?(読解力)
 

▲当時のTのツイッター固定ツイート
人のイラストを無断転載しておいて楽しく編集だと…
 
 
でTのツイッターアカウント、固定ツイートをこのニコニコ静画に載せていたニコニコ動画のアドレスにしている(現在は違う)
動画の冒頭に無断転載された僕のイラストがサムネイルになってる。
 
これ、まったく僕に否はないよね。
で、同じ動画がユーチューブにも…。
許せなかった。
いわれのない理由で晒され固定ツイートにされ、特に精神ボロボロだった僕はひどいダメージを受けた。
 
怖くて自分のツイッターアカウントを鍵垢にした。
楽しみだったラジオ番組聞きながらのツイートも出来なくなり、僕はさらに病んだ。
せめてニコニコ動画だけでも消してもらおう。
最初にTのアカウント、そしてニコニコ動画、静画のコメントに削除をお願いするも無視される。(ツイッターのほうは早くにコメントを削除したからTも見ていない可能性があるけど)
 
ニコニコに誹謗中傷で削除依頼をだす。
ニコニコ静画のほうは担当の方が見てもひどい内容だったのですぐに削除される。
 
でも動画のほう、こちらは担当から「誹謗中傷は確認できなかった」と返事が。
たしかに、この動画単体で見ると意味不明だから、そう判断するのは仕方ないだろう。
でもさすが天下のニコニコ、「著作権のほうで削除依頼されてはいかがですか?」と提案してもらう。
 
で再度pixivのイラストアドレスを送付し再申請。
結果は「これではあなたが描いた証拠にならない」と棄却。
 
仕方ないのでスケッチブックに描いた下絵を送る。
残しておいてよかった。
やっと削除。
 
この削除になるまで、見ると胸が痛くなるようなスクショや、今回の無断転載の記事を何度も見なくてはならず、さらに病む。
 
ここまでが動画削除の流れ。
ただ同じ動画がユーチューブにもあるのだけど、こちらはニコニコよりも削除依頼が難しいのでスルー。
ここまでできればいいかと思っていたが…
なぜか鍵垢にしたはずの僕のツイッターのスクショがTに取られているではないか!
 

▲鍵垢にした意味ないやん。フォロワーの中に奴がいる?疑心暗鬼に…
 
 
鍵垢はムダだとわかり解除。
なんでもTが言うには「いきなり削除なんて、ユーザーのトラブルはユーザー同士でじゃない」
え?ブロックしててそれは無いんじゃない?トラブル?一方的に嫌がらせされてるんですけど。
 
そのほか小説サイトやnoteなどで「どうせここも削除されるだろうけど」と被害者ヅラで好き勝手かかれる。
僕的にはグーグルで検索の上層に来るものだけ削除になればいいかと思っていたから、腸が煮えくりかえりながらも他サイトは放置するつもりだった。
 

▲ハンドルネームを変に加工してるが、アイコンはそのまま
性癖はたしかにネチャっとしてる
手が描けない、太い、トレース、この一文は一生許さない。
おまえ自身の絵だってあれだろうが。
 
名前をぼかしつつもこの書かれよう。
検索に当たらないとでも思ってるのか?
そして、いちばん許せないのがこれ。

シナリオライターさんよう、トレスの意味しってるか?
これだけは悔しくて涙出る。どこで発覚してん?
なんで上手い人がいくらでもいるネットであんたの絵をトレスせにゃぁならんのだ?
 
シナリオライターだよね?トレスの意味知ってる?
そして、さらに言わせてもらえば「なんであなたの絵をトレスしなきゃいけないの?」
ってこと。
Tの絵をどうこうは言わんけど、トレスしてためになる上手い人はたくさんいる。
 
つまり自意識過剰、だから有名なプロが自分の作品を盗作したとか寝言が言える。
自分が中心、こうゆう人間はたくさんある。
誰とはいわんけど、そういった事件もあったよね。
それと同じ。
 
トレス疑惑にしても「この絵はアップのタイムスタンプが何年、何時だから」とかの理由ならわかるが、こっちがTの絵を知っててトレスしてるという前提から入ってきてる。
たぶん僕のツイートの中のイラストレーターとかも、DTPソフトだとわかってない可能性とかあるよね。
 
弁護士雇って最後までいこうと思ってた時期もあるけど、その手間をかけてもTにはなにも伝わらんし無駄だと無視しようと思ってた。
 
なぜこのまとめ記事を書いたかといえば、苦労して削除してもらったニコニコ動画の記事が、去年にまた再アップされてるのを偶然発見してしまったからだ。
 
一応、削除依頼をしているが、現在体調不良なのもあって、またあの削除依頼の手間がかかるのかと…。もう本当に疲れたのでこれ以降は無視しようと、この機会に記録を残しておこうと記事にした次第である。(ニコニコさんすぐ対応していたきました。)
本当にこんなまとめを書いてて思ったが、くだらないなあ。
 
訴えてTには伝わらないだろうけど、損害賠償を求めることはできるんだな。
まあ、面倒なことはしない予定ですが…。
 
なにか起きたらその選択肢もあるぞと書いてこの記事を終わります。